③防疫バッグ「Close Max(クローズマックス)」
防疫演習・研修会サポート

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防疫演習・研修会サポート

防疫演習、研修会でご理解いただける作業性と機能性

各自治体様などで開催される防疫演習、研修会のサポートを行っています。次回の開催時には、ぜひその実力をご確認ください。

製品概要
仕様詳細
今後の展望
【動画】取扱方法

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防疫バッグの機能性をご確認いただくプログラム

防疫演習や研修会で、防疫バッグ「Close Max(クローズマックス)」の作業性と機能性をご確認いただくプログラムを組み入れてください。 太陽工業、京都産業大学、京都府の産学官連携で2年間かけ、共同開発した防疫バッグ「Close Max(クローズマックス)」は、牛などの大型家畜から鶏のような小型の家禽類までの処分家畜を対象に安全に効率的に収容、輸送できることを目的として開発した防疫資材。現場で求められる高いスペックをクリアした作業性、機能性はすでに多くの機関でご好評を得ています。
各自治体様などで開催される防疫演習、研修会のサポートを行っています。次回の開催時には、ぜひその実力をご確認ください。

※2014年7月に京都府庁で開催した実地研修会。農林水産省はじめ、28都道府県から家畜衛生職員など約150名に参加いただきました。

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防疫演習後にいただいたお客様の声

家畜衛生関係者の方々から

●実物を見て触って、実演作業も見られたことで、防疫バッグ「Close Max(クローズ マックス)」が初動防疫に有効であると感じた。
●収容操作が難しいのではないかと思っていたが、誰でも簡単に作業できそうだ。
●家畜からのガス発生にも対応できるし、ウイルスを漏洩させないのは安心だ。
●鶏体収容時には大容量のため作業が効率的だった。防疫作業従事者のストレスも低減できる。
●アルミ内袋のヒートシールも経験でき、ヒートシール部に充分な強度があることも実感できた。
●角、歯牙、蹄による破損を防止
●縫製加工

畜産農家の方々から

●病原体を散逸させず輸送できるし、強度も充分にあると思えた。
●非常時に備えて、しかるべき機関でストックしてもらえるとありがたいのだが。
●万が一の発生時の輸送手段として安心できる。防疫措置を行う前に周辺農家への充分な説明をお願いしたい。

防疫演習、研修会をサポート致します。

1.防疫演習で、当社担当者が作業手順を実演

オプションのガス抜き弁、別売りの金属フレーム、ヒートシーラー、模型牛を持参し、フレームの組み立て~防疫バッグセット~収容~密閉までを実演します。

※事前に演習にご使用される防疫バッグ「Close Max(クローズ マックス)」一式をご購入願います。

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2.研修会で、製品説明

防疫バッグ「Close Max(クローズ マックス)」のミニチュア版やスライド資料や製品パンフレット、使用部材などを用いて製品の説明を行います。

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製品に関するメールでのお問い合わせは、こちらまでご連絡願います。