膜天井AR│簡単操作でCG作成

TOP > 建築分野 > 膜天井 > 膜天井AR│簡単操作でCG作成

簡単操作のARシステムを使って、CGを合成していただけます。
現在の施設に膜天井を導入した際の「パース」を無償で作成できます。

是非、お試しください。

膜天井のパース作成画面

※ARシステムは操作性の観点からパソコンでの操作を推奨します。
※Internet Explorerは非推奨となります。
 

2辺定着(長タイプ)

 膜の両端2辺のみを定着する工法。膜ならではの柔らかさ、軽量感や曲面を表現できます。




  ■改修前後の比較イメージ
   膜天井AR_2辺定着(長タイプ)


2辺定着(短入れ子タイプ)


  ■改修後のイメージ
 膜天井AR_2辺定着(短入れ子タイプ)  膜天井AR_2辺定着(短入れ子タイプ)


全周定着(梁あり)

 膜の全周を、専用の定着システムにて定着する工法。
 様々な室内形状に追従しやすく、シャープなデザインを表現できます。




  ■改修前後の比較イメージ
 膜天井AR_全周固定  膜天井AR_全周固定


ルーバータイプ

 膜パネルの1辺を天井に定着し、暖簾のように懸垂させる工法。
 様々なサイズや形状のバリエーションが可能で、デザイン性の高い空間を創れます。




  ■改修後のイメージ
 膜天井AR_ルーバータイプ  膜天井AR_ルーバータイプ