太陽工業コラム

ドローンの練習方法9選!基本操作から上級者向け操作テクニック、ポイントまで詳しく解説

企業や個人の可能性を広げているドローンは、独学だと練習方法がよくわからないもの。
本記事では、初心者向けのドローンの練習方法や、基本操作、上級者向けの操作テクニックについて詳しく解説します。

「ドローンを購入したものの、イマイチ使いこなせていない」
「久しぶりにドローンを扱うから、操作方法を覚えているか不安……」

上記のようにお悩みの方は、今回紹介する練習方法をぜひ試してみてください。

ドローンの練習を始める前に確認するべきこと

ドローンの練習を始める前に、確認するべきことが8つほどあります。
以下で詳しく解説します。

1.周りの確認

ドローンを離陸・着陸させるときは、近くに人や車、建物などがないか確認しましょう。起動時はプロペラが高速回転しているため、人にぶつかれば手指を切断する危険性があります。
練習をするときは、始める前に周りの確認を忘れずに行いましょう。

2.センサーの確認

ドローンを飛ばす前に「障害物検知センサー」の設定を確認しましょう。
障害物検知センサーには、以下3つの設定があります。

  • 迂回
  • オフ
  • ブレーキ

基本設定は、迂回かブレーキに設定しておくと安全です。オフで操作する場合は、周囲に十分配慮した操作が必要です。使用後は、障害物検知センサーを迂回かブレーキに設定し直すと安心です。

3.通信状況の確認

ドローンはコントローラーからの指示を受信して可動するため、通信状況が不安定だと正常に飛ばせません。不慮の事故を起こさないためにも、練習の前に必ず通信状況を確認しましょう。
以下2つの場所の近くは、電波障害が起こりやすいため注意が必要です。

  • 携帯電話の基地局
  • 鉄・金属製の建物

4.バッテリーの確認

ドローンの原動力であるリポバッテリーの電圧値が「3.7V以上」になっているか、送信機から確認しましょう。リポバッテリーは「セル」という単位で容量が分けられており、機種によって適切なセル数が異なります。
バッテリーは過充電や過放電に弱く、3.5V以下になると交換が必要です。

5.操作モードの確認

ドローンの操作モードは「モード1」と「モード2」の2種類あります。
それぞれの操作方法は以下のとおりです。

日本では、モード1が主流とされています。操縦者しか使わない場合はあまり気にしなくてもよい項目ですが、誰かに貸した後や違うモードを試した後などは、使用前に確認した方が安心でしょう。

操作モードは1度慣れると別モードへの切り替えが難しくなるため、練習を始める前に自分に適したモードを選んでおくのがベストです。一般的に、モード1は右利きの人、ラジコンヘリを使う人、日本製品を使う人に適していて、モード2は左利きの人、海外製品を使う人に適しています。

6.飛行モードの確認

ドローンには、最大飛行速度に差が出る「フライトモード」という機能があります。簡単にいうと、自転車でいうギアのようなものです。

例えば、ドローンメーカー最大手「DJI」の最新機体には、以下3つのフライトモードがあります。

  • Sモード
  • Nモード
  • Cモード

フライトモードの種類により、最大飛行速度や操作感覚が異なります。初心者の方は、基本のNモードに設定するのがおすすめです。

7.ドローンの操作可能距離の確認

ドローンの操作可能距離は、電波が届く距離により異なります。操作途中で墜落しないように、練習前にドローンへ電波が届く距離の上限を確認しておきましょう。機種により電波が届く距離は異なりますが、およそ300m〜1,700mが目安といわれています。

機体から離れすぎるとドローンを制御できなくなる可能性があるため、適切な距離を保ちながら操作することが大切です。

8.緊急時に稼働する機能設定の確認

緊急時に稼働する機能を「フェイルセーフ機能」といいます。フェイルセーフ機能は、ドローンと送信機の受信が切れた場合に稼働する安全機能で、以下3つのなかから選択可能です。

  • 着陸
  • ホバリング
  • リターントゥホーム

フェイルセーフ機能は、飛ばす環境により適した種類が異なります。
それぞれの種類の特徴は以下のとおりです。

環境に適した種類に設定することで、周囲に配慮した飛行が可能です。

ドローンの基本的な操作方法

ドローンの基本操作は、以下の6つです。

  • 始動
  • 上昇
  • 下降
  • 着陸
  • 左右回転
  • 前後左右移動

それぞれのやり方を詳しく解説します。

始動方法

左右のスティックを「8の字」、または「逆8の字」に動かします。プロペラが回転したら、モーターが始動した証拠です。重要なポイントは、飛行中にこの操作を行わないこと。
飛行中にこの操作を行うと、モーターが停止して機体が落下してしまう危険があります。

上昇方法

モード1は右スティック、モード2は左スティックで上昇します。スティックをゆっくり上に倒し、慎重に離陸しましょう。

下降方法

モード1は右スティック、モード2は左スティックで下降します。急激に下降すると危険なので、スティックはゆっくり動かしましょう。

着陸方法

モード1は右スティック、モード2は左スティックをゆっくり下に傾けましょう。ドローンは完全に着陸すると、モーターが自然と停止します。機体によって着陸しただけではモーターが停止しないものもあるので、その場合はプロペラの回転が終わるまでスティックを下に倒し続けてください。

左右回転方法

モード1、モード2のどちらも左スティックで左右に回転します。スティックを右に倒すと右向きに、左に倒すと左向きに回転します。左右回転は、方向転換したいときに便利な操作です。

前後左右移動方法

前後左右への移動は、ドローンの操作モードにより異なります。具体的な操作方法は以下のとおりです。

前後移動のときはスティックを上下に、左右移動のときはスティックを左右に倒しましょう。

ドローンの練習手段

ドローンの練習方法は、主に以下の3つがあります。

  • 自宅で練習する
  • スクールで練習する
  • アプリ・シミュレーターで練習する

それぞれの練習方法を詳しくみていきましょう。

自宅で練習する

前提として、ドローンは屋内なら無許可で飛ばせます。自宅で練習する場合は、手軽かつ低予算で入手できる「トイドローン」を使う方法がおすすめです。

トイドローンは、おもちゃ屋、ネット通販、ラジコンショップなどで購入可能。相場は1万円前後が一般的です。バッテリー装着時の総重量が200gを超える機体は「航空法」が適用されるため、練習の際も許可が必要です。

スクールで練習する

効率よく練習したい方は、スクールで練習する方法がおすすめです。ドローンのノウハウを1から丁寧に教えてもらうことができ、疑問点もその場ですぐに解消できます。
ただし、他の練習方法と比べて費用が高い場合があるので、予算や時間と相談しながら自分に合う方法を決めましょう。

アプリ・シミュレーターで練習する

パソコンやスマートフォンを使って、自宅で簡単にドローンの練習ができます。初心者・経験者のどちらにもおすすめの練習方法です。

アプリ・シミュレーターで練習するメリットは4つあります。

  • 何時間でも練習できる
  • 機体を壊す心配がない
  • さまざまな機体を試せる
  • さまざまなコースを試せる

なかには無料トライアルがついているものもあるので、自分に合いそうなものを選びましょう。操作方法がよくわからないときは、YouTubeを参考にするのもおすすめです。

ドローンのおすすめの練習方法【9選】

ドローンの基本操作を理解できたら、次は具体的な練習に移っていきましょう。ここからは、操作ごとのおすすめの練習方法を紹介します。

1.離陸・着陸

練習方法は以下の5ステップです。

  1. 左右のスティックを8の字(または逆8の字)にしてモーターを始動する
  2. 右スティックを上に傾けて離陸させる
  3. 右スティックを下に傾けて着陸させる
  4. プロペラが停止するまで右スティックを下に傾け続ける

離陸は勢いよく、着陸はゆっくり行いましょう。

2.ホバリング

練習方法は以下の4ステップです。

  1. ドローンを上昇させる(目線の高さ)
  2. 上昇した位置でキープする
  3. 1分間以上その場でキープする
  4. ゆっくり着陸する

上下左右の移動を同時に行うため、簡単そうに見えて意外と難しい操作です。慣れるまで時間がかかるかもしれませんが、繰り返し練習することで少しずつ上達していきます。

3.左右移動

練習方法は以下の4ステップです。

  1. ドローンをホバリングさせる(目線の高さ)
  2. 左へホバリング、左へホバリングを繰り返す
  3. 離陸地点に移動する
  4. ゆっくり着陸する

スティックを急激に動かすとスピードが出すぎて危険なため、操作はゆっくり行いましょう。

4.前後移動

練習方法は以下の4ステップです。

ドローンをホバリングさせる(目線の高さ)
前へホバリング、後ろへホバリングを繰り返す
離陸地点に移動する
ゆっくり着陸する

操作に不馴れな方は、前進させるだけでも機体がずれてしまうことがあります。スティックをゆっくり動かすと、機体が安定しやすくなります。

5.斜め移動

練習方法は以下の7ステップです。

  1. 四角形になるように目印を設置する(中心は離陸地点)
  2. ドローンをホバリングさせる(目線の高さ)
  3. 右手前の目印まで移動させる
  4. 前進と左へのスティック入力をして、左奥の目印まで移動する
  5. 後進と右へのスティック入力をして、右手前の目印まで移動する
  6. 左手前と右奥を往復するパターンも同様に行う
  7. 離陸地点まで移動する
  8. ゆっくり着陸する

斜め移動の練習をするときは、四角形の真ん中にも目印を設置するとやりやすくなります。

6.四角移動

練習方法は以下の8ステップです。

  1. 四角形になるように目印を設置する(中心は離陸地点)
  2. ドローンをホバリングさせる(目線の高さ)
  3. 左手前の目印に移動する
  4. 左奥の目印に移動する
  5. 右奥の目印に移動する
  6. 右手前の目印に移動する
  7. 離陸地点に移動する
  8. ゆっくり着陸する

目印は、三角コーン、テープ、マーカーなどを使うと練習しやすくなります。時計まわり・反時計まわりの両方を練習すると、上下左右の移動が少しずつ安定してきます。

7.円移動

練習方法は以下の4ステップです。

  1. 四角形になるように目印を設置する(中心は離陸地点)
  2. ドローンをホバリングさせる(目線の高さ)
  3. 円を描くように移動する(2周ほど)
  4. ゆっくり着陸する

円移動の操作は、空撮で360度撮影ができる便利なテクニックです。操作に慣れてきたら、反対回りの円移動もやってみましょう。

8.8の字飛行

練習方法は以下の4ステップです。

  1. ドローンをホバリングさせる(目線の高さ)
  2. 進行方向に機体を向けて8の字に移動する
  3. 離陸地点に戻る
  4. ゆっくり着陸する

8の字飛行は、4つの操作を組み合わせた上級者向けの動作です。円の大きさを一定に保つと成功しやすいので、中心点を意識しながら練習しましょう。

9.四方向ホバリング

練習方法は以下の7ステップです。

  1. ドローンをホバリングさせる(目線の高さ)
  2. 正面を向いた状態で1分間ホバリングさせる
  3. 右を向いた状態で1分間ホバリングさせる
  4. 対面を向いた状態で1分間ホバリングさせる
  5. 左を向いた状態で1分間ホバリングさせる
  6. 離陸地点まで移動する
  7. ゆっくり着陸する

四方向ホバリングをマスターできれば、さまざまな撮影に対応できます。最初は難しいかもしれませんが、根気強く練習を続けましょう。

ドローンの練習をする際のポイント

ドローンは漠然と練習をするより、ポイントを押さえながらやるほうが効率よく上達できます。以下で練習の際に重要なポイントをみていきましょう。

ゆっくり操作する

緊急時を除いて、コントローラーの操作はゆっくり行いましょう。スティックを急激に倒すと機体が速く動きすぎて、動作を制御できなくなる恐れがあります。特に離着陸の急激な移動は衝撃が大きいため、何度も繰り返すと機体に負荷がかかり、故障の原因になりかねません。

コントローラーをゆっくり動かすだけでもドローンは長持ちするので、人の歩行速度の半分以下のスピードを意識しながら操作するよう心がけましょう。

繰り返し練習する

操作方法を頭で理解できても、実際に操作できるかどうかは別問題です。地上を走る車型のラジコンとは違い、ドローンは高さや奥行きなどの「空間把握能力」が求められます。自分で設定した場所にぴったり移動できることを目標に、何度も繰り返し練習しましょう。
操作方法を身体に覚え込ませることで、頭で理解した操作を実際にできるようになります。

後退飛行に注意する

後退飛行をする前に、周りに障害物がないか確認しましょう。操縦者の視点からは、木の枝、電線、電柱などが見えない場合があります。
障害物と接触するとドローンも周りの人も危険にさらされるため、後退飛行の際は注意が必要です。

気温の高さに注意する

ドローンのコントロールに使うスマートフォンやタブレットは直射日光に弱いため、気温が高いときは取り扱いに注意しましょう。「高温注意」の警告が出たスマートフォンやタブレットは動作が停止し、ドローンをコントロールできなくなってしまいます。
そうなった場合は、コントロール不能になったドローンのバッテリーがなくなるまで待ち続けるか、動作が停止した端末を冷やして復活を待つしかありません。

操縦に使っているスマートフォンやタブレットが熱いと感じたら、すぐにドローンを着陸させて様子をみましょう。

木の側には近づかない

ドローンは木の枝に弱く、少しでも触れるとプロペラが引っかかって取れなくなってしまいます。木がよじ登れないような高さの場合は、風にあおられて落ちてくるのを待つしかないため、なるべく木の側には飛ばさないようにしましょう。

高すぎる場所に飛ばさない

地上付近と上空では、風向きや風速が大きく異なります。高すぎる場所にドローンを飛ばすと、思わぬ風に流されてコントロールを失うことがあるため注意が必要です。慣れた場所だったとしても、ドローンを飛ばすときは少しずつ高度をとる癖をつけましょう。

【上級者向け】ドローンの操作テクニック

基本の操作ができるようになったら、次は上級者向けのテクニックにも挑戦してみましょう。ドローンの操作がさらに楽しくなり、撮影の幅もぐんと広がります。

8の字操作

基本の操作でも紹介しましたが、8の字飛行はさまざまなテクニックを駆使する難易度の高い動作です。8の字操作が安定すれば、ドローン上級者といっても過言ではないでしょう。

円の大きさを安定させるポイントは、8の字を均等に描くことです。左スティックで方向転換する前に、右スティックを少しだけ入れると旋回しやすくなります。

フリップ操作

フリップ操作は、ドローンを縦に360度宙返りさせるテクニックです。ドローンを上昇させ思いきり前進しながら、一気にスティックを下に倒し即座に指を離します。そうすると、機体が綺麗に360度宙返りします。スティックの扱いが難しいため、繰り返し練習して加減を覚えましょう。

アクロバット操作

アクロバット操作は、急上昇・急旋回を駆使したスピード感のあるテクニックです。「機体の制御機能」が付いていない機体に向いている操作で、ドローンの競技でもよく見られます。いきなりアクロバットするのは危険なので、まずは機体の制御機能なしで、通常の飛行に慣れていきましょう。

ノーズインサークル操作

ノーズインサークル操作は、設定した中心点に機首を向けたまま外周をまわる飛行方法です。操縦者を中心にして一定の距離を保ち、綺麗な円を描けるようになるまで繰り返し練習しましょう。空撮の際にプロペラガードが映像に映り込む場合は、機体が前傾姿勢になっている可能性があります。

ドローンの練習におすすめの場所&機体

最後に、ドローンの練習におすすめの場所・機体を紹介します。これからドローンを始めたい方や、久しぶりに練習をする方はぜひ参考にしてみてください。

おすすめの練習場所

実はドローンは、どこでも飛ばしていいわけではありません。屋外での飛行はさまざまな法律や条例により、多くの場所で制限されています。なかでも都内はほとんどが飛行禁止区域のため、無許可でドローンを飛ばせる場所は少ないでしょう。

そこでおすすめなのが、屋内を利用したドローン練習です。屋内なら飛行申請の必要がなく、ドローンを安全に飛ばせる環境も整っています。練習場によっては、トレーナーから指導してもらえるプランもあるようです。

屋内での練習は、1からドローンを学びたい方や、許可申請をとる手間を省きたい方など幅広い層におすすめです。

おすすめの機体

練習におすすめなのは、以下4つの特徴が備わっている機体です。

技適マークは、免許がなくても飛ばせるドローンの証明マークです。このマークが付いていない機体を免許なしで飛ばした場合は「電波法違反」となります。購入の際は注意しましょう。

また、安全にドローンを飛ばしたい方は「機体制御」や「障害物検知」の機能が付いているものを選ぶようにしましょう。これらの機能は格安のドローンには付いていない場合があるので、購入の際によく確認しましょう。

「具体的な機種を知りたい」という方におすすめなのは、以下の4機種です。

ドローンは高価な機体ほど性能がよく、安定して飛ばしやすい特徴があります。
しかし、価格が高くなるほど故障した場合の損失は大きいので、最初は「小型」かつ「低コスト」のドローンで練習を始めるのがおすすめです。

なかでも200g未満のドローンは航空法の規制対象外となるため、特別なエリアを除き比較的自由に飛ばせます。数千円〜1万円程度で購入できるので、初心者はまずこのあたりから始めてみましょう。いきなり購入するのが不安な方は、レンタルのドローンを活用してみるのもおすすめです。

まとめ

ここまで、ドローンの基本操作やおすすめの練習方法などを解説しました。繰り返し練習して操作に慣れてきた方は、ぜひ今回紹介した上級者テクニックにも挑戦してみてください。

最後に、ドローンを練習する際のポイントをおさらいしましょう。

  • ゆっくり操作する
  • 繰り返し練習する
  • 後退飛行に注意する
  • 気温の高さに注意する
  • 木の側には近づかない
  • 高すぎる場所には飛ばさない

基本的に屋内であれば、上記の問題点に悩まされることは少ないでしょう。屋内の練習場が近くにない方や、どうせなら自社で練習場を構えたいと考えている方には「テント倉庫」という選択肢もおすすめです。

テント倉庫は、先進的なメーカーや物流業などで多数導入されています。耐久性に優れているだけでなく、低コスト&短期工事で「屋内」を作り出せるので、ドローンの練習場として手軽に活用できます。

もしテント倉庫を依頼する場合は、創業100周年&国内シェアNo.1のメーカー「太陽工業株式会社」がおすすめです。

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